Valpolicella Classico Superiole Ripasso 2006 Speri

ヴェネト州の赤

更新履歴 2008/09/16
販売価格

2,680円(税込)

在庫数 SOLD OUT

ヴァルポリチェッラ・クラッシコ・スペリオーレ・リパッソ 2006 スペリ
《イタリア/ヴェネト/赤/コルヴィーナ・ヴェロネーゼ70%、ロンディネッラ20%、モリナーナその他10%/ミディアム》

ヴァルポリチェッラ‥日本市場ではすっかりお馴染みのイタリアワインの銘柄ながら、あんまし飲まないでしょ‥。うんうん、西野嘉高も飲まない‥というか懐かしい‥という感覚すらあります。ワインを始めた頃‥サッポロビールさんが輸入していた(当時は、ビール会社が輸入してるワインばかり品揃えしてたもんです)ソアベ、ヴァルポチチェッラに、バルドリーノ‥置いてたなぁ。でも、今から思えば、イタリアワインとしてわかりやすい銘柄なだけで‥美味しいとは思わなかったなぁ(遠い目‥)。

ソアベ同様、大手生産者の大量生産なワインもいまだに存在しますし、一部の優良な生産者との品質の差があるんですよね。

クインタレッリや、ダルフォルノ・ロマーノが最良であるのは揺るぎないかもしれませんが、価格は合わないし、食事に合わせるワインでもないしね‥

ヴァルポリチェッラや、アマローネ‥銘柄としての知名度は高いにも関わらず、相変わらず市場に浸透しているようで、浸透していない。品質の差が歴然としている‥とも言えます。西野嘉高がかつて扱っていたような、低品質のヴァルポリチェッラを飲むと、以降、手を出す気にならないですもんね。

アッレグリーニの作品を、いくつか扱った経歴もあるのですが、アッレグリーニも‥輸入元の安定しない生産者でねぇ。これまでは、並行でバックビンテージを扱ってましたが‥(あれ、旨かったねー)ちょっと本腰を入れて探してみましたら‥前々から興味があった、スペリがあるではないですかっ!!

高品質なヴァルポリチェッラを醸しつつも、比較的伝統的な生産者という位置づけ‥。最近の西野嘉高の趣味趣向的にも‥あまりにもモダン過ぎるスタイルを敬遠しがちなもんで…

しかも、通常のヴァルポリチェッラではなく「リパッソ」という醸造方法を用いて醸された、ベビーアマローネとも呼べるキュベのご紹介となります。

昨今では、ジビエも入手しやすくなりましたが、お家でジビエを‥とまではいいませんが、ちょい煮詰めたヴァルサミコなどで、お肉料理のソースにしていただければ‥雰囲気も十分♪

ぜひ、スペリのヴァルポリチェッラ・リパッソ‥

この秋‥試してみて下さいね♪


ヴェネト州の中でも、サン・ピエトロ・イン・カリアーノ地区は心臓部‥と呼んでも差し支えのないほど、著名なヴァルポチチェッラや、アマローネの生産者が密集している地区となります。そんな地で、1874年に創業したのが、このスペリ社。現在は五代目の当主の元、家族経営で運営されている生産者なんですね。エノロゴは、アルベルト・スペリ、アグロノモは、マルコとジャン・ピエロ・スペリが担当しています。

これだけの規模の生産者になると、買い葡萄での醸造もさもありなん‥ですが、スペリ社は自社農園で収穫された葡萄のみで、ワインを醸しているんです。畑は地区内のいくつかに分かれ、サンツゥルバーノ、イ・コムナイ、レングイン、ラ・ロヴェリーナ、ラ・ロッジアなどに畑を所有しています。比較的、伝統的な生産者なんですよ。

アマローネが二種類、レチョートが一種類、ヴァルポリチェッラが四種類生産しており、アマローネも、ヴァルポリチェッラもその最上の物は、サンツゥルバーノの単一畑を名乗ります。また、ラ・ロッジアの単一のヴァルポチチェッラもあるのですが、今回は、リパッソという手法を用いたベビーアマローネとも呼ばれるヴァルポリチェッラをご紹介します。このヴァルポチチェッラには、イ・コムナイ、ラ・ロヴェリーナ、レングインの三つの単一畑からの葡萄がブレンドされています。

さて、ヴァルポリチェッラは、ガルダ湖の東側、北はボルツァーノやらトレントから南に伸びるアディジェ川の右側で、ヴェローナの北側一帯で生産されており、特に、ヴァルポリチェッラ・クラッシコの呼称が認められるのは、そのアディジェ川の東一帯地区となり、そこにサン・ピエトロ・イン・カリアーノ地区があるんですね。また、今回ご紹介するのは、スペリオーレ。スペリオーレとなると、クラッシコよりもアルコール度数は高めに規定され、樽熟成も最低12ヶ月と決められています。

それら三種類の畑の土壌は、主に白亜質と石灰質ですが、いろいろな土壌が混ざり合っているそうです。

では、『リパッソ』という醸造方法に関して説明しておきましょう。

リパッソは「再び通す」という意味で、ワイン醸造的には「再発酵」と捉えていただいて間違いありません。1964年に、アマローネの著名な生産者であるMASI(マアジ)社が復活させた醸造方法となります。収穫した葡萄を半乾燥させることで、葡萄内の水分を飛ばし、凝縮させた葡萄から作られるレチョート・デッラ・ヴァルポリチェッラがありますね。アマローネも陰干しした葡萄が使われます。前述のレチョートは甘口のワインに仕上がり、アマローネは辛口のワインに仕上がります(アマローネも甘味は強いですけどね)。

ヴァロポリチェッラを発酵した後、レチョート(や、アマローネ)の強い風味のある果皮や、沈殿物とともに再発酵さえる醸造方法が、リパッソとなります。

その陰干しした葡萄の果皮や沈殿物には、アルコールや、凝縮し、複雑な香味成分があり、それを再発酵させることで、ヴァルポリチェッラに移すんですね。

スペリ社の場合、アマローネの搾り粕がリパッソの原液として使用されますが、では、いかほどの量なのか?気になりますよね。日本酒で言う所の「取粕率」のようなお話ですが、アマローネを搾るのは、いわゆるフリーラン。自重により滴り落ちる30%のみがアマローネとなり、残りの70%は、リパッソの原液となるのです。

うーん、なんて贅沢なんだろ♪

さて、このスペリのヴァルポリチェッラですが、樹齢は約18年、海抜120〜350mの斜面にペルゴラで仕立てられた葡萄達が、haあたり3700本の株密度で栽培されています。9月の中旬に手摘みでの収穫後、約20〜24度に温度管理されたステンレススチールのタンクで約8日間の醸しの後、15〜18度の内側がガラスコーティングされたセメントタンクに移され、アルコール発酵と、マロラクティック発酵が施されます。

そしてリパッソ(再発酵または二次発酵)に進みます。良質のアマローネの搾りかすをの入った内側がガラスコーディングされた新たなセメントタンクに、一次発酵が終わったヴァルポリチェッラを混ぜ合わ約8日間の二次発酵が行われます。ここでも、またアルコール発酵と、マロラクティック発酵が施されるんですね。

ちなみに‥ガラスコーディングされたセメントタンクって何やねん!!っていう話ですね‥生産者からの資料を直訳すると‥そーなるのですが、セメントタンクの内側が‥いわゆる「ホーロー」になってるのではないか…?と推測しています。

元々、ヴァルポリチェッラになる葡萄と、アマローネになる葡萄には樹齢や畑などの違いがあります。もちろん、アマローネになる葡萄の方が上質なわけで‥そんなアマローネとなるべく陰干しされた醸造されたその搾り粕‥いや、確かに搾り粕ではありますが、そこには、まだアルコールも、複雑な香味成分が残留しています。それを再発酵という形で、ヴァルポリチェッラに与えるわけです。

その後、20hlのオーク樽で約12ヶ月の熟成後、瓶詰めされ瓶熟成が施されます。

リパッソされた‥その味わいは‥

ヴァルポリチェッラ以上‥アマローネ未満‥

生産者もベビー・アマローネと呼ぶ、超コスパの高い逸品ですよ♪





独断と偏見に満ち溢れた極主観的毒味




ボトルは見慣れたボルドー型で、高さも一般的ですが、肉厚なボトルのようで、ちょっと重た目ですね。スペリのアマローネは非常いクラシカルなデザインのラベルですが、ヴァルポリチェッラのシリーズはモダンなデザイン。このリパッソはブロンズ色のレリーフのような図柄が特徴的ですね。ラベルは紙ではなく、シールとなっており、なかなかイイかもしれない‥でも、ヴァルポリチェッラにも、アマローネのようなクラシカルなデザインのラベルだったらよかったかも‥。表ラベルには、リパッソのみの記述で、ヴァルポリチェッラの文字は裏ラベルとなります。あまりにも品質の差があるヴァルポリチェッラの世界‥その他大勢と同じにされたくないのかも?しれませんね。裏ラベルには、ヴァルポリチェッラ・クラッシコ・スペリオーレ・リパッソの文字が‥表記のアルコール度数は13.5度となります。

おっと、コルクは5cmで、予想以上に上質なモノ。コルクにもリパッソの刻印がありますので、専用コルクなんですね。グラスは、迷いましたが、まずはヴィノムのボルドー型で‥。

香りはコルヴィーナ独特のモノで、どこかの森林に迷い込んだ様で、その森林には、紫や白の花びらを持つ花のドライフラワーが敷き詰められた小道を歩むようで、その小道の脇に連なる背の低い木々には、真紫の小さな果実達が実り、熟している‥そんな感じですね。歩むにつれ、鼻孔に、ドライフラワーや、花々の花粉のようなスパイスボックスをぶちまけながら‥クスんだ‥とも感じれるほどの複雑な香り。ドライフラワーと言っても、熟成した感じではなく、華やかな感じね。

ながら、濃縮または過熟したような果実味ではなく、生き生きとフレッシュ‥香りからもミディアムボディを感じていただけると思います。

それほどアルコール度数が高いわけではありませんが、鼻に飛び込んでくる芳香さがありますね。紫のハーブのような‥。

香りからも確かに甘味を感じます。ほろ苦く、香ばしい‥。

アマローネ同様‥なんとも魅力的で複雑な香りなんですねぇ。やはりリパッソすることで、アマローネな香味成分が、このヴァルポリチェッラに移るんでしょうね。アマローネの搾り粕‥陰干しされたフルーツのニュアンス、レーズンの皮に含まれる香味成分ですね‥。決してジャミーなわけではないんです。

口に含みますと、真っ当なミディアムボディ。口の中にも、ドライフラワーやスパイスの香味が広がります。飲み込んでからの戻り香、余韻も長いですね。アマローネなどを飲むと、ヴァルサミコを感じるのですが、色の濃い部分に‥酸っぱいわけじゃないんですけどね‥コクのある香りも‥かな。このリパッソもヴァルサミックな感じがありますね。ヴァルサミコを使ったお料理とぜひ合わせてみたいですね。

バリバリバリックな樽香は、このヴァルポリチェッラにはなく、スペリ社らしい、伝統的なものを感じますが、決して古臭いわけではありません。洗練された果実香は、とても好感が持てますね。アマローネは、最後のメイン料理または、ワイン単体で楽しむ感じですが‥(アマローネとシガーってあり‥だと思うんだが‥)、はやりヴァルポリチェッラは、食事に合わせたい‥と思わせるいいミディアム具合ですね。

イタリアに慣れない方にすれば、サンジョベーゼや、ネッビオーロも特殊な香味を持つ品種なのかもしれませんが、西野嘉高のように、サンジョベーゼか、ネッビオーロがデフォとなると、たまに、コルヴィーナなんて飲むと‥

土着品種やな〜!!

を実感中でございます。とはいえ、このメルマガをお読みのイタリアワインラヴァーなお客様なら、コルヴィーナという品種も、ヴァルポリチェッラという銘柄も経験済みなはず。懐かしさもあるが、洗練という意味での期待を裏切らない銘柄ですね。

結構、ハマリ度が高いですから‥ハマるかもね?

二杯目です。あ、二杯目‥もっと香りも味も開いてるわ。濃縮した感じではないですが、エキスな味わいも感じますね。香りにも、いい意味で、ミルキーな膜があって、それがまろやかに感じさせます。味わいも、角が綺麗ですね‥ほんと、最近のイタリアワインは、若いビンテージでも、鋭角的でなくって、飲みやすくなってきましたね。

グラスから放たれる香り、口の中で感じる香り‥やはりリパッソされていると芳香ですね‥

今宵のワインの肴は‥スジコン‥なんですが‥。スジコン‥つまり牛の筋肉と、コンニャクを甘辛く醤油で炊いたもので、そのままアテにもなりますが(東京でいう煮込みですね‥モツじゃなくってスジ肉ですが)、お好み焼きの具材になるわけですね。

醤油とワイン、合わせるの大変なんですが、甘辛い醤油‥例えば、すき焼きの割下系または、テリヤキ系と、案外、相性がいいのかもしれません。ある意味、ヴァルサミコを感じるというワインは、醤油との相性は案外悪くないはずです。

非常に食事栄えするワインだな‥やっぱりイタリアワインは、何か喰わないと‥を実感中。ついつい、スジコンとなると、七味‥いや、山椒をふりかけたくなりますが、そこはグッと我慢‥スパイスとしての山椒は試してもいいかも‥と思ったが試さず。

が、しかし‥スジコンの汁(タレ)に若干のバジルソースを混ぜると、これが近づくんですね。このヴァルポリチェッラに赤や黒、紫しか感じていなかったのが、バジルソースのヒントを与えると、パッと、赤や紫の内側に、緑の顔も見せるから不思議。

メルロのような鉄分ではないのですが、どこかドラキュラ系も感じますね。その色がそう感じさせるのか?よって、血な感じの食べ物が食べたくなる‥レバー、または、窒息死させた鴨‥。

あかん‥八重歯が生えてキタ‥。

二日目です。初日よりも、やや温度高め‥ながら、これで適温かな‥という温度です。その大量生産品を飲んでいた頃は、やっぱりまだ赤ワインに慣れ親しんでなく、冷やし気味で飲んでたはずなのですが‥この品種‥やや高めの温度の方がいいんじゃないか?と。初日は、一杯目よりも断然二杯目だったのは、開きもありますが、温度もあったような気がします。

まるで、思い出したかのように、また森林を歩き出した‥ような香りですね。二日目は果実由来の‥そして、シガーのような甘いハッパの香り…。

めちゃくちゃイイですっ!!

香りは、アマローネに近づいてますねぇ。口に含みましても、甘味がでてきてるんですよ。香りにドライフルーツ系はありますが、甘味はジャミーではありません。しかも、完熟した柑橘の糖度を感じさせるから不思議。香りは、真紫なのに、味わいには橙色の甘味を感じるのです。

また、酸味がつゆだくだくなんですわ。

ネッビオーロの紅茶系とはまた違いますが、濃い目のレモンティーに、ベリーのフレーヴァーを付けたような感じもしますね。レモンな柑橘の酸味、紅茶の葉っぱな香りとスパイス感‥ほろ苦さに、ベリーな紫を‥。

まるでアフタヌーンティーセットみたいなワインだな‥こりゃ。

鼻に抜ける香りは、相変わらず、複雑で、ヴァルポリチェッラらしさを感じますね。

久々に飲みましたが、ヴァルポリチェッラ…旨いやんっ!!

え〜!!ヴァルポリ〜!?なんて、西野嘉高同様、ネガティブなイメージを覆すにはピッタシのワインですね。やっぱり、生産者、銘柄を選ぶのは大事だな。

ジビエに合いそう‥でも、柑橘のニュアンスも‥となれば、かの‥「つーるだるじあん」の鴨料理を思い出しますが、やっぱり煮詰め系のヴァルサミコソースに、紫(や橙)のフルーツも入ってるソースとか‥食べたいな〜。そんなの、家では出てこんわなぁ‥。


三日目‥最終日です♪三日目とはいえ、注ぎたてよりも、軽くスワリングしてからの方が香りがいいかもしれませんね。まさか酸っぱくなることはありませんが、二日目ほど甘味は感じず、穏やかになりました。個人的には、二日目がベスト‥もしくは、初日であれば、事前抜栓または、グラスの中で時間をかけていただけますと、やわらかさも出てくると思います。

ヴァルポリチェッラ‥見直しましたねぇ。もちろん、これはリパッソされている特別なものですが‥。リパッソ‥酒精強化っぽいイメージや、人為的なサイボーグ化‥な、イメージを持たれるかもしれませんが、決してそんなことはないんですよ。果実にも、香りにもチグハグな部分はなく、とてもバランスのいいワインに仕上がっています。

ロンディネッラ種などなど‥ヴェネトの個性的な品種がブレンドされた逸品♪ぜひ、お試し下さいね。

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